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補聴器 Hearing aid

快適聞こえを手に入れ、人生を楽しく幸せに過ごしませんか。
神戸メガネでは一人一人にあった
最適な補聴器選びをお手伝いいたします。

  • One/Three Compound Frame」は2015年にスタートしたアイウェアブランド
    掛け心地と堅牢な作りはもちろんのこと、ユーザーの方々が眼鏡を通して世界 と対峙していることをより意識し、“衣・食・住”に優しく寄り添う眼鏡フレームを提案しています。

    ブランドのアートワークは、原種の蘭を中心に扱う福岡の「PLACERWORKSHOP(プラセール)」オーナーで、 「MOGNO6.(モグノシックス)」名義でのグラフィティで知られる内田洋一朗が担当。( http://www.placer-workshop.com/ )

  • 999.9(フォーナインズ)は、1995年(平成7年)9月に誕生した国産眼鏡フレームのブランド名です。生みの親は眼鏡デザイナー、三瓶哲男氏。「眼鏡は視力矯正の道具である」をコンセプトに、金のインゴットに刻印された999.9の数値が、最高の純度の金を示すように、眼鏡フレームとして最高純度のクオリティーを求め、限りなく1000に近づける努力をしている。常に最高の品質を追求する姿勢、これこそ日本で1、2を争うまでに成長したフォーナインズが掲げるスタンスである。彼らが目指すのは第一に心地よく装着できる機能性に優れたフレーム作り。カーブを描くテンプルにはブランドの機能性に対する情熱が込められている。

  • 1975年にモトクロス・BMX用のハンドグリップメーカーとしてアメリカ・カリフォルニア州でスタートしたOAKLEY。プロダクトカテゴリーのみにとらわれず、あらゆる状況において独特かつ斬新なデザインのプロダクトをつくり上げてきた。
    オークリーは、サングラスにおいて、斬新なデザインで注目を浴びることが多いが、そのデザインは全て各スポーツに対応する機能を追求した結果 生まれたものでありそのクオリティーの高さは、スノーボード、サーフィンからゴルフ、ベースボールに至るまであらゆるスポーツジャンルにおいて一流選手が使用していることからも証明される。そして彼らからのフィードバックを商品開発に十分生され、オークリーの素晴らしいテクノロジーが生まれている。

  • ブランド名の「PROPO」は、propose(プロポーズ)の略。新しいメガネのデザインを提案していこうという意志が込められています。
    「いきすぎないデザイン」をコンセプトに顔に掛けたときに初めて完成するデザインを追求し続けいる大阪発のメガネブランド。

  • “ベセペセ BCPC”はメガネフレームをファッションアイテムとして、よりカジュアルに捉える人たちへ提案として1998年にスタート。

    ブランドネームのままに、私たちが面白いと感じたアイデアを形にしています。「味気のない」「無味乾燥な」視力矯正の道具としてのメガネデザインではなく、ファッションのスパイスになるように、また、あるだけで生活が「ここちよい」「楽しく」なるように着替える、楽しむフレームを提案しています。

  • 高品質、シンプル、そしてフレームそのものの存在感。デザインだけで終わらない機能性と実用性、さらに遊び心をエッセンスに、「機能が自然な形状に内包されたフレーム」それが“ジャポニズム JAPONISM”です。

    1984年創立から、メガネフレームのデザイン企画会社として、アパレルメーカーや眼鏡商社やOEMを手掛けた経験を礎に、世界に誇る日本の美と世界水準の生産技術を取り入れたメガネをワールドワイドにアピールするために、96年IOFTでハウスブランド“ジャポニズム JAPONISM”を発表。

    ※JAPONISM:19世紀末、日本美術が西洋美術、欧米ファッションなどに影響を与えたムーブメント“ジャポニズム”に由来します。

  • 日常をちょっといいものにするENAのニュースタンダード
    古くから続くスタンダードを守りながら、メガネの新しいスタイルを発信するファクトリー・ブランド。ジャパン・

    メイドなクオリティのデザインをベースに、その日の気分に合った、カラー、サイズ、マテリアルをチョイスする。

    毎日使うものだから、使いやすさ、掛け心地の良さを追求し、ひと手間を惜しまない。


    そのグローバルに評価されるハイエンドなこだわりが、上質なアクセサリーや香水のように、その人らしさに軽やかな気分をプラスしてくれる。

  • テオがこだわるのは、感性を語る眼鏡づくりである。それはフレームをデザインすることばかりに気を取られず『かける人の個性を引き立てることを念頭にデザインし、それに必要な最新技術を取り入れながらつくり込む』というのがテオ流なのである。 "Theo loves you"というスローガンが反映されたテオの眼鏡は、そのフィロソフィーを共有できる厳選された眼鏡店のみで取り扱われている。その規模は世界50カ国におよび、世界中の洒落者たちを魅了し続けているのだ。

  • 現ic!berlin CEO ラルフ・アンダールを含む三人でベルリンにて創設。97年に立ち上げ、初めてのコレクションを発表した。翌98年の SILMO展(フランスの眼鏡展示会)でデザイン賞を取り、世界中のバイヤーから絶賛され一躍注目を浴びました。彼らは技術革新だけではなく新たなデザイン概念を生み出しました。0.5mmの薄さの柔軟性の高いステンレスを素材に使い、最大で25gという軽量化を実現し、また特許で取得で今やトレードマークでもあるネジを使わないヒンジ(丁番)など斬新的アイデアがみられます。

  • つまらない眼鏡に対する怒りからブランドをスタートしたと語るデザイナーの青山嘉道氏。新しい造形、新しいスタイル、新しい価値。常に新しい“何か”を追い求め続ける、創造するアイウェアブランド FACTORY900(ファクトリーキュウヒャク)。

    門外不出の技術を有する自社工場から生み出される作品達は得も言われぬオーラを身に纏っている。

    近年、眼鏡界のグラミー賞と言われる【シルモドール】を獲得した数少ない日本メーカーの一つでもある。

  • EFFECTOR®(エフェクター)は、アイウェアセレクトショップのオプティカルテーラー クレイドルのオリジナル・ブランドとして2005年にスタートしたジャパニーズ・アイウェア・ブランドです。"Rock On The Eyewear."をコンセプトに、男らしく骨太なフレームワークが最大の特徴です。
    ベーシックな中に東京らしい感性を取り入れながら、ハンド・メイド・イン・ジャパンにもこだわり、日本の眼鏡生産地で職人の仕上げによるしっかりとしたディテールも大切にしています。
    ベーシックなモデル名のほとんどは、ギターなどに使われるエフェクターの名称に由来。ロック・カルチャーやアイコンをベースにしながら、ビートニク・カルチャー、カリスマアイコンなどをイメージソースにしたプロダクトも生まれており、そのオリジナリティはクリエイターやファッション・カルチャー方面からも支持されています。